つれづれ日記

実家じまいを終え、ウォーキング、写真とテニスに励むシニアの日記

2023-01-01から1年間の記事一覧

西光院の子地蔵さん

永田東にある西光院。 山門をくぐると 子地蔵さんが灯りを持って 案内してくれる。

寳林寺の萩

永田北あたりまで10キロ余りをウォーキング。 永田北にある寳(宝)林寺。 前回の訪問では法事と重なり 邪魔にならないよう慌てて退散したので 今日は再チャレンジ。 「前景を入れる。」 先生のアドバイスをもらって、張り切って出かけたが いざ花の前に立つと…

写真教室

今日は背景と前景との関係性について説明があった。 その中で前景のない写真が多いとも。 そこで持参してきた写真を恐る恐る先生に見せた。 「前景がないんですが。」 写真を見た先生曰く。 「あるじゃない。ここが前景。そしてここが中景、背景。」 勘違い…

お三の宮

南太田から8キロをウォーキング。 山王町にある日枝神社。 別名を「お三の宮」というそうだ。 鳥居をくぐってすぐ いかにも怖そうな狛犬が鎮座していた。 台座は大島の溶岩だろうか。 @お三の宮 境内の片隅に咲いている花を撮っていたら 園児たちが出てきて…

本日開店休業

本日は開店休業。 というのは息子の家族にインフルが発生。 その対応もあって朝からバタバタ。 ウォーキングに出かける状況にあらず。

東永谷のケイトウ

先日のとある日。 東永谷の住宅地にある公園。 その片隅に真っ赤なケイトウが咲いていた。 10月に入ったとはいえ暑い日差しが降り注ぐ。 縁石のうすい陰をみつけて、それをバックに撮ってみた。 @東永谷のケイトウ

本日のランチ

冷たい雨の休日 こんな日はあったかいうどん 残りものの天ぷらを載せて

普光寺の柿

岡津町にある普光寺。 山門前から庫裏に通じる道路のわきに安置されているお地蔵さんが かわいい。 山門を入ると柿の木が。 渋柿だろうか? すでに熟してるものもある。 本堂の青磁色の屋根をバックに撮りたかったが 葉っぱがどうにもうるさかった。

永明寺の山門

岡津町あたりを7キロのウォーキング。 近くまでチャリを使ったので、いつもほど距離は伸びていない。 さて、岡津町にある永明寺。 小高い丘の上にあって 一見すると城壁に囲まれているかのよう。 そして山門。 正面からは仁王像、裏に回ると七福神と十二神が…

今日の富士

上倉田あたりまで13キロのウォーキング。 雨上がりの曇り空 うっすらと水墨画のように富士が見えた。 しかも、よく見ると、冠雪している?!

本日のランチ

昭和レトロ

上大岡で見つけた昭和レトロな居酒屋さん。 ウィンドウを飾るミニチュアがなんだか楽しい。 カメラを構えていると 道行く人たちから怪訝そうに見られたが 構わずにモノクロで撮ってみた。 昭和レトロな居酒屋さん

大岡川のアサガオ

上大岡の近く、大岡川にかかる橋のたもと。 歩道の手すりに覆いかぶさるほどに たわわに咲く赤紫色の花。 暑さが収まるのを待っていたのだろうか? @上大岡

真光寺の彼岸花

上大岡あたりまで11キロのウォーキング。 上大岡東にある真光寺。 山門を入ると赤い花が目に飛び込んできた。 境内の彼岸花を見るのはこれが初か? 背丈がそれほど高くないので 本堂前の植え込みをバックに撮ってみた。 @真光寺

本日のランチ

久しぶりにパスタ! 食欲の秋!

中秋の名月

昨日は野庭あたりまで15キロのウォーキング。 それでも1枚も撮れず どうしたものかと思っていたら 雲間から真ん丸の月が現れた。 スマホで撮るには撮ったが、、、。 スマホで撮影

比叡山延暦寺

比叡山延暦寺は最澄が創建した天台宗の総本山。 境内は樹齢300年を超える杉の巨木がうっそうと茂り 根元では石蕗の黄色い花がまっすぐに立ち上がっていた。 根本中堂は改修工事のシートにすっぽりと覆われており 山門の文殊楼をモミジと被せて撮ってみた。

余呉湖

余呉湖は琵琶湖の北にある小さな湖。 羽衣伝説でも有名。 彼岸を過ぎて、湖面は水草に覆われていたが コスモスの一群が咲き誇っており 湖を背景に撮ってみた。 @余呉湖

熊川宿

若狭と京を結ぶ鯖街道。 その街道にある宿場の一つが熊川宿。 かっては客の奪い合いが起こるほど賑やかだった。

無鄰菴

無鄰菴は京都にある山縣有朋の別荘。 東山を借景に琵琶湖疎水を引き込んで作られた庭園で有名。 庭園内には故郷の萩から取り寄せられた木々が植えられていて さすがに彼岸花は咲いていなかった。 庭園の中を一周して戻ってくると 庭に面した部屋に嵌められた…

再会

昔の職場仲間と久しぶりの再会。 10数年ぶりの再会だった。 皆それぞれにお爺さんになったが 喋ってることは昔と少しも変わらない。 あの頃が懐かしい。

「たのしい写真」

ホンマタカシの「たのしい写真」という本を読んでいる。 「よい子のための写真教室」というサブタイトルに釣られて読み始めたが、内容は写真を専攻する学生向けのテキストといってもいいくらい専門的である。 始めに「写真」という言葉について。 写真とは、…

手持ち無沙汰な午後

朝から天気が不安定である。 正午前になって午後に予定されていた撮影会の中止が決定。 手持無沙汰な午後である。 昨日の午後のこと。 何気なしにTVを見ていると 書棚に並んだ本の中の一冊だけがやけに明るい。 カーテンのすき間から差し込む夕陽が そこだけ…

若宮様の運動会

上大岡方面まで約13キロのウォーキング。 大岡にある若宮八幡宮。 鳥居をくぐると左手に拝殿へと続く長い階段。 ここまでかなりの距離を歩いてきているので やっとの思いで上り切る。 すると、そこにはなぜか万国旗。 地面にはトラックの白線の跡。 どうやら…

彼岸花(2)

ここの公園の彼岸花は実は白が多い。 白は珍しいらしい。 調べてみると 赤が原種で、黄色との交配種が変異して白になるという。 なるほど。 白も撮ったがやはり赤の方が映える。 @川上公園

ワールドカップ中継のあった日

名瀬町方面に向かって約12キロのウォーキング。 早朝のワールドカップ中継を視聴したので、眠くてしょうがない。 写真の方も撮ろうが徒労に終わった。 西蓮寺 昭和を感じさせるガラス戸。 @西蓮寺 山門の鬼瓦を玉ボケとともに。 @西蓮寺

正覚寺(3)

山門を出て振り返ると 軒先の向こうから 百日紅の名残り花が 見送ってくれていた。 @正覚寺

正覚寺(2)

落花三様。

正覚寺

港南中央を目指して約8キロのウォーキング。 正覚寺は、ネットで検索すると都築区にある同名のお寺がヒットするが そこではなく、港南区にあるお寺。 山門に立つと 本堂に至る石畳の参道には 朝の光が差し込んでいて 辺りの静けさと相まって 荘厳さを感じた。…

彼岸花

彼岸花の芽がグングン伸びてきて、もうじき開花。