今日は上大岡方面へウォーキング
この春まで通っていた写真教室の先生の写真
それが毎日ブログに掲載されていて
その中に「こんな構図で撮れたらいいな」というのがある
それは軒先をちょこっと入れて花(ノウゼンカズラ)を撮ったもの
軒先が入っていることでアクセントになっているだけでなく、視線誘導や奥行き表現にもなっているように感じている
「どういう角度で撮るとこう撮れるんだろう」
花と軒先との位置関係があるのでいつでもどこでも撮れるわけではない
そう思っていたが今日そのチャンスに遭遇した
先生の作品にちょっとだけ近づけたような気がした
