つれづれ日記

実家じまいを終え、ウォーキング、写真とテニスに励むシニアの日記

白内障手術(5)

昨日で白内障の手術が終わった

 

改めて気づいたことがあった

それは手術中ずっと看護師さんが左手の上から手を添えていてくれること

添えているだけでなく、ときに応じて軽くトントンと叩くようにすることもある

手術中の患者の不安を多少でも和らげるという意図だと思う

このことを妻に話したら

「よかったね。若い看護師さんで」

「眼を覆われてるから若いかどうかわからないよ」

「そっか」

「男かもしれないし」

「なるほど」